死のグループG組 ドイツとアメリカが勝ち抜け

ポルトガル対ガーナ ポルトガルが勝利しましたが、得失点差で敗退しました。Cロナウド最後に何とか1点決めましたね。今日は結構Cロナウドは結構シュートを放っていましたね。枠内にいったシュートが5,6本 クロスバーに当たったシュートが1本 他にシュートを放っていました。絶好調とはいかなかったかもしれませんが、今までの中で一番いい出来でした。キーパーの正面にいったりして不運な部分がありましたら、入っていたら逆転の決勝進出も夢ではなかったと思います。今考えると、ドイツ戦の頭突きが非常に痛かったです。頭突きがなければ、もう少しドイツ戦が拮抗した試合になり、得失点差もかなり微妙になっていたと思います。Cロナウドの敗退はとても残念です。アメリカもガーナ戦で勝ち越していなければ、敗退いていたかもしれないだけに大きかったですね。クリンスマン監督が運を持っている気がします。
今までワールドカップを観ていて頭突きしたチームが勝ったのは記憶にありません。頭突きをしないように気をつけてほしいものです。
ウルグアイのスアレスの出場停止残念です。ウルグアイはスアレスがいないとチームのレベルが下がってしまうため非常に残念です。前回のスーパーセーブ?といいやってしまいましたね。
ベスト16が決まりました。アジア勢は全てグループリーグで最下位になりました。残念です。ベスト4予想はやっぱりブラジル対ドイツ オランダ対アルゼンチン といったところでしょうか。
得点王争いもメッシ、ネイマール、ミュラーが4得点で並んでいます。役者がそろった感じです。

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